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【 HTML/CSS逆引き辞典 】
Pタグの使い方

pタグはParagraphの略で、<p>~</p>で囲まれた部分がひとつの段落であることを表します。<p>~</p>の前後に1行分改行されます。
段落毎に1行空けたく無い場合は、<br>タグを使うと改行だけができます。

pタグ リファレンス

■ ブロックレベル要素/インライン要素 : ブロックレベル要素

■ 終了タグ 必須/省略可能 : 省略可能

■ 属性 : align(水平方向の表示位置) ・・・・ HTML5で廃止

【サンプル画像】

画像
※枠線は後から付けました。

【サンプル コード】
HTMLコード
<!DOCTYPE html>
<!--====================================
     pタグの使い方サンプル
=====================================-->
<html>
<head>
    <meta charset="UTF-8">
    <title></title>
    <link rel="stylesheet" href="style-1.css">
</head>
<body>
    <h3>
        pタグの書き方サンプル1(段落ごとに1行改行する)
    </h3>
    <p>
        pタグはParagraphの略で、<p>~<p>で囲まれた
        部分がひとつの段落であることを表します。<p>~
        <p>の前後に1行空けて改行されます。
    </p>
    <p>
        段落毎に1行空けたく無い場合は、<br>タグを使うと
        改行だけができます。
    </p>

    <h3>
        pタグの書き方サンプル2(段落の途中で改行する)
    </h3>
    <p>
        pタグはParagraphの略で、<p>~<p>で囲まれた
        部分がひとつの段落であることを表します。<p>~
        <p>の前後に1行空けて改行されます。<br>

        段落毎に1行空けたく無い場合は、<br>タグを使うと
        改行だけができます。
    </p>
</body>
</html>
        
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Pタグの
使い方サンプル

spanタグの
使い方サンプル

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